会社案内
会社概要
| 商号 | アーダーズ・ソリューション合同会社 |
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| 代表者 | 社長 安田 京子 |
| 設立 | 2009年4月 |
| 資本金 | 300000円 |
| 本社所在地 | 〒140-0004 東京都品川区南品川4-18-6 電話:03-5457-4258 FAX:同上 |
| 事業内容 |
1.WebコンテンツおよびWebシステムの企画立案、 制作または制作代行、管理および運用・保守業務 2.ブランド開発および企業イメージのコンサルティング業 3.WebサイトおよびWebシステムのマーケティング、コンサルティング業 4.インターネット広告における広告代理業 5.Webサイト制作およびWebシステム制作における特定人材派遣業 6.Webサイトの制作・運営における特定人材派遣に関するコンサルティング 7.コンピュータソフトウェアの企画、開発、販売および貸与 8.前各号に附帯関連する一切の事業 |
企業理念
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行動指針 まずは、お客様に満足していただけるよう努力し続ける。 お客様の満足のために、我々は“我々の熱意”を冷まさないよう努力し続ける。 “我々の熱意”を冷まさないために、社内外の和を保ちつつ、絶えず変化し続ける事を躊躇しない。 |
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経営指針 三方よし。 すなわち、売り手よし、買い手よし、世間よし。 |
沿革
| 2009年4月 | 会社設立 |
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メインスタッフのプロフィール
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安田 徹 ディレクション・プロデューサー 1970生。滋賀県出身。私立近江高等学校普通科卒。ロックバンドのギタリストになるべく1988年(昭和63年)に東京へ上京。バンドでの活動や演劇・自主制作映画の音楽制作と平行して、国際的なブランド力のある外資系企業や国内の有名企業でWebディレクターや客先常駐制作のプロジェクトマネージャーとして、数多くのメガサイトのリニューアルをクライアント側のディレクターとして経験する。 日本でのブロードバンドが隆盛を極める前から、外資系ソフトウェアメーカー、外資系インターネット機器メーカー、ソリューション・コンサルティング会社などでWebディレクターやWebマスターとして約9年間実務を行いながら叩き上げでスキルアップしていく。 2005年に、大手クリエイターエージェンシーに入社。大手航空会社や大手事務用品通販会社での客先常駐Web制作プロジェクトのプロジェクトマネージャーとして勤務する。定例運用からFlashを用いた細やかなサイト制作のディレクションをクライアントのマネージメント層の方々と行いつつ、新規グループ企業サイト制作のコンペ参加、新規の外部制作会社の調達、常駐スタッフの調達に至るまで、プロジェクトを成功させるために尽力を惜しまず対応する自身の持ち味を活かしていずれも成功を収める。 大手企業の定例ミーティングに参加するうちに、マーケティングに興味を持ち、大手コンサルティング企業グループのシステム会社のマーケティング部内の広告チームに転職。大手モバイルキャリア向けのモバイルソリューションサービスシステムの立案、消費者金融向け広告提案などを行う。その後、大手私鉄グループの広告代理店にプロデューサーとして転職。グループ企業のブランディング戦略のためのサイトリニューアルの実施を担当するなど、マーケティングや提案のスキルアップ向上を代理店社内の勉強会と実務で実践的にマスターする。 その後、自身の起業を念頭にしながら、大手ネット証券グループのグループ会社や、システム開発/サーバホスティング/デザインを行うWebシステム制作会社などに勤務して、ネットポイントサービスサイトの構築や、求人サイトの構築、放送局の会員サイトの構築、PCメーカーの製品情報のリニューアルなどを行い、マーケティングとシステムの両方を実践するサイト構築を行う。 2009年初旬、これまでの自身の経験を活かした企業のWebに関する課題をトータルで解決するソリューション・エージェンシーとして起業。現在に至る。 趣味での活動 1998年、アップル・コンピュータ株式会社のPowerBookのユーザーグループ「PowerBook Army」に所属し、日本で初めてのPowerBookの改造紹介サイトとして「RIKIBON~最高のPowerBookを創る会~を設立し、活動を開始。ユーザーグループの副代表としても、PowerBookの啓蒙、ユーザーグループ会員の拡大活動も行う。 1999年3月から、Macintoshの専門誌「MAC LIFE」にてユーザーグループのメンバーと共著で「PowerBook大改造計画」の連載を開始。自身が担当した連載記事として「PowerBook500シリーズ/Duoシリーズのスケルトン化計画」を執筆。同年6月、連載内容をまとめた「PowerBook大改造計画」が発売され、翌1999年7月のパソコン関連書籍販売ランキングで1位を獲得(ORICON調べ)。翌2000年、続編となる「PowerBook大改造計画2」が発売。近年はmixiやTwitterなどで著名なMacintoch関係者との交流を深めつつある。 |

